ブラックリスト・ホワイトリスト・チャンネルリスト + YTS Blocker

YouTubeを
あなたの好みに改造する

✓ 8日目まで課金なし ✓ いつでも解約OK ✓ 閲覧データ収集なし

Chrome Brave Edge

パソコン専用です(スマートフォン・タブレットには対応していません)

調べものや勉強のつもりで開いたのに、気づけば別の動画を見ている

嫌いなものなら我慢できる。好きだから、つい開いてしまう

「1本だけ」のつもりが、ショートで30分溶ける

見たいのはあの人の動画だけ。でもワードでは狙えない

Shortsブロッカーでも、単語ブロッカーでもありません

世の中のツールは、たいていどちらか片方だけ。しかも「嫌いなものを消す」ことしか考えていません。YT Max は両方を1つにしたうえで、好きすぎるものと距離を置くためにも使えます。

よくあるブロック拡張
  • ❌ Shortsは止まっても、動画は選べないショートは消えるが、おすすめに出続ける不快な動画はそのまま
  • ❌ 単語が一致したら消すだけ「株」を消すと、投資動画も“株式会社◯◯”の紹介も一緒に消える
  • ❌ 別名・チャンネル名は自分で全部登録登録し忘れると、そのまま出てきてしまう
  • ❌ できるのは「消す」ことだけ見たいものだけを残す、という発想がない
YT Max
  • ✅ Shortsも動画も、これ1つでスイッチ1つでShortsを丸ごと遮断。残った動画はワードとチャンネルで選り分ける
  • ✅ 単語の一致だけに頼らない登録した言葉と意味が近いかどうかも見て判断します(判定は端末の中で終わります)
  • ✅ ワードを1つ入れると、関連語をまとめて提案あらかじめ用意したグループの一覧と、Wikipediaから集めた候補を出します。登録し忘れによる取りこぼしを防ぎます
  • ✅ 「見たい話題だけ」のホームに置き換え消すだけでなく、あなた専用のYouTubeそのものを作る

機能一覧

ブラックリスト・ホワイトリスト・チャンネルリストをはじめとするフィルタリング機能と、YTS Blocker。

YT Max の操作画面。フィルタリングと Shorts ブロックのスイッチ、ブラックリストとホワイトリストの切り替え、チャンネルリスト、表示許可ワードの入力欄、おすすめプリセット、集中モード、ライセンスの状態が並んでいる。
実際の操作画面です。設定はこの1枚で完結し、YouTube を開いたまま切り替えられます。

ブラックリスト(見たくない言葉で消す)

見たくない言葉を登録するだけ。その話題の動画が、目に入る前に消えます。

ホワイトリスト(見たい話題だけ残す)

見たい話題を登録すると、YouTubeがその話題だけのホームに変わります。

チャンネルリスト(チャンネル単位)

見たいチャンネルだけを並べる、または特定のチャンネルだけを消す。ワードでは選びにくい「この人の動画だけ見たい」に応えます。

AIが判定を補助

登録した言葉と意味が近いかどうかを、端末の中のAIが見ます。「株」で財テクは残し、「株式会社◯◯」は外す、といった調整に使えます。効き方は「隠す強さ」で変えられます。

スマート展開

ワードを1つ入れるだけで、あらかじめ用意したグループの一覧から関連する言い方をまとめて提案。登録し忘れによる取りこぼしを防ぎます。

YTS Blocker(Shortsを完全遮断)

スイッチ1つで、ショートが目に入らなくなります。うっかり開こうとしても開けません。ワードを1つも登録しなくても、これだけで使えます。

集中モード

時間を決めてフィルタを固定します。その間はフィルタのスイッチが反応しなくなり、途中でやめるには終了ボタンを2度押す必要があります。思いつきで解除してしまうのを防ぎます。

何がどれだけ消えたか見える

隠した本数、効いているNGワード、隠した動画の一覧を確認できます。一度も効いていないワードも分かるので、設定の整理に使えます。記録はお使いのパソコンの中だけに残ります。

見たものは、どこにも送りません

何を見たかを外部に送ることはありません。動作も軽く、YouTubeが重くなりません。

こんな人におすすめ

見たくないものを消すためだけの道具ではありません。好きなものを、見たいときにだけ見るための道具です。

ショートを見るのをやめたい

「1本だけ」のつもりが30分。意思の力で我慢するのではなく、そもそも開けなくします。成長途中の脳ほど短時間刺激の影響を受けやすいので、子供が使うパソコンにも。

勉強・仕事に集中したい

調べもののつもりで開いたのに、気づけば趣味の動画を見ている。その入口をふさぎます。時間を決めてフィルタを固定すれば、その間はスイッチが反応しなくなります。

見たくないものがある

ネタバレ、苦手なジャンル、見たくない人物。ストレスの元になる動画を、目に入る前にシャットアウト。

好きなものだけ見たい

推し・特定のジャンルだけを並べた「自分専用ホーム」に。おすすめに振り回されず、好きなものだけに浸れます。切り替えはスイッチ1つ。我慢する時間と、浸る時間を分けられます。

子供に安心して使わせたい

見せたくないジャンルを親が登録。設定は簡単に変えられないので、そのまま渡しても安心です。

対応ブラウザ

Google Chrome

Chrome ウェブストアからインストール

対応済み

Brave

Chrome拡張機能と互換あり、同じファイルで動作

対応済み

Microsoft Edge

Chromiumベースのため、Chrome ウェブストアから直接インストール可能

対応済み

シンプルな料金プラン

月払いサブスク
スタンダード
¥500 / 月
7日間無料トライアル付き
  • ✅ 全機能つき(ブラックリスト・ホワイトリスト・チャンネルリスト・YTS Blocker・AI補助)
  • ✅ Chrome・Edge・Brave 対応
  • ✅ パソコン専用(スマホ・タブレットは対象外)
  • ✅ 最大3台まで利用可
  • ✅ 自動アップデート
  • ✅ 7日間無料トライアル
  • ✅ いつでもキャンセル
7日間無料で始める

クレジットカード対応

年払いサブスク
月払いより年¥2,000おトク(33%OFF)
¥6,000 ¥4,000 / 年
¥333/月相当・7日間無料トライアル付き
  • ✅ 全機能つき(ブラックリスト・ホワイトリスト・チャンネルリスト・YTS Blocker・AI補助)
  • ✅ Chrome・Edge・Brave 対応
  • ✅ パソコン専用(スマホ・タブレットは対象外)
  • ✅ 最大3台まで利用可
  • ✅ 自動アップデート
  • ✅ 7日間無料トライアル
  • ✅ いつでもキャンセル
年払いで始める

クレジットカード対応

動作不具合が確認された場合に限り、購入後7日以内なら全額返金保証。

安心してお支払いいただけます

お支払いは決済代行会社 Stripe, Inc. が行います。

  • カード番号は当方に届きません

    お支払い画面は Stripe が提供・運営しています。入力されたカード情報は Stripe が直接受け取り、当方のサーバーを一切経由しません。当方が見ることも、保存することもできません。

  • カード業界で最も厳しい基準に準拠

    Stripe は PCI DSS レベル1(カード情報を扱う事業者に求められる最上位の認定)に準拠した決済基盤で、世界中の企業が利用しています。

  • 通信はすべて暗号化

    本サイトとお支払い画面は、いずれも HTTPS(TLS)で暗号化されています。入力内容が第三者に読み取られることはありません。

  • 拡張機能はあなたの閲覧内容を送りません

    どの動画を隠すかの判定は、AIによる意味判定も含めてすべてお使いの端末の中で完結します。あなたが何を見たかを当方が受け取ることはありません。

詳しくはプライバシーポリシー特定商取引法に基づく表記をご覧ください。サブスクリプションはマイページからいつでも解約できます。

使い方(3ステップ)

1

拡張機能をインストール

Chromeウェブストアで「YT Max」を検索してインストールします。Edge・Braveも同じストアからインストールできます。

2

無料トライアルを始めてキーを入れる

サブスクを選ぶと7日間は無料です(カードの登録は必要ですが、8日目まで請求はありません)。購入完了画面に出るライセンスキーを拡張機能に入力すると使えるようになります。キーはマイページでもいつでも確認できます。

3

スイッチを入れて、すぐ使う

「Shorts を完全ブロック」をONにすれば、設定はこれだけでショートが消えます。さらにNGワード(消したい)や許可ワード(見たい)を登録すれば、そのとおりのYouTubeになります。

よくある質問

サブスクリプションプランには7日間の無料トライアルがあります。お申し込み時にカード登録は必要ですが、最初の7日間は課金されず、8日目から自動的に課金が始まります(期間内に解約すれば料金はかかりません)。まず使ってみて、気に入ったら続けてご利用ください。
はい。ブラックリスト(NGワード)モードでは、NGワードを含む動画だけが非表示になり、それ以外はすべて通常どおり見られます。ホワイトリスト(許可ワード)モードは、登録した話題の動画だけを表示するモードです。モードはいつでも切り替えられます。
はい。設定の「Shorts を完全ブロック」をONにするだけで、NGワードを1つも登録しなくてもショートだけを止められます。一覧から消えるだけでなく、うっかり開こうとしても開けません。通常の動画には影響しません。NGワードや許可ワードとは別の設定なので、どちらか片方だけでも使えます。
同じ単語でも、意味で区別します。たとえば「株」を許可した場合、株式投資の動画は表示し、社名紹介の「株式会社◯◯」は除外する、といったことができます。文字が一致しただけで消えてしまう、消し忘れる、といったことが起きにくくなっています。
意味で判断するためのデータ(約113MB)を、初回に1度だけ自動でダウンロードします。以降はお使いの端末の中だけで判定するので、通信も追加費用も発生しません。

※ダウンロードが終わるまでは、文字の一致だけで動きます。社内ネットワークやセキュリティソフト、国や地域の制限でダウンロードできない場合も、文字の一致によるフィルタはそのまま使えます。
はい(パソコンのみ)。見せたくないジャンルやワードをNGワードに登録しておけば、その手の動画が自動的に非表示になります。設定変更にはライセンスキーや拡張機能の操作が必要なため、親が管理する使い方に適しています。ただしスマホ・タブレットには対応していないので、スマホの管理には使えません。
いいえ。YT Max はパソコン専用です。Windows・Mac の Chrome・Edge・Brave でご利用いただけます。

iPhone・iPad・Android、および YouTube アプリには対応していません。スマホでお使いになりたい場合は、ご購入をお控えください。
されません。何を見たかを当方が受け取ることは一切なく、当方のサーバーと通信するのはライセンスの確認のときだけです。動画を隠すかどうかの判定も、AIの意味判定も、すべてお使いの端末の中で終わります。

※ただし機能の都合上、登録したワードは検索語として YouTube に、関連ワード候補を出すために Wikipedia に送られます。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。
お使いのパソコンの中だけで数えています。外へ出ることはありません。

開いた動画の題名・チャンネル名・概要、検索した言葉、ホームに並んでいる動画の題名を見て、あらかじめ用意したグループ(「ゲーム実況」など)のどれに当てはまるかを調べ、その回数だけを数えています。同じ話題が何度も出てきたら「登録しますか」とお尋ねする仕組みです。

残るのはグループの名前と回数だけで、題名や検索した言葉そのものは保存されません。当方のサーバーへ送ることもありません。提案が不要なら「×」で閉じられます。
買い切り・サブスクどちらのプランも、同一ライセンスキーで最大3台まで利用できます。マイページからいつでも端末の追加・解除ができます。
YouTubeの画面構成が変わった場合でも、速やかにアップデートで対応します。拡張機能は自動更新されるため、ユーザー側での作業は不要です。
拡張機能の動作不具合が確認された場合に限り、購入後7日以内であれば全額返金します。お問い合わせページよりご連絡ください。なお、返金時はライセンスキーが無効化されます。

もう、見たくないものに
時間を奪われない。

設定はかんたん、3分。まずは7日間、無料で試してみてください。

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期間内に解約すれば料金は一切かかりません。データ収集もありません。